特許を取った忘れない機能について 合格保証とは

1日2時間×100日で英語210点
開始時に偏差値50の方なら、200時間で210点突破の実力を身に付けて頂ける内容です(単語・熟語30時間、大問1対策10時間、大問2対策30時間、大問3,4,5,6対策80時間、リスニング50時間)。英語が得意なら、もっと速く進みます。
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センタ英語210点講座は、5年の実績と高等学校での採用も進む信頼の在宅講座です。
85,000円
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2012年度試験対応
弊店だけの購入者特典そして、サポート体制
今春、TLTソフトで早稲田に合格した受講生が教えてくれた工夫。知らないと損をするTLTソフトのさらに効率的な使い方を弊店購入者特典として伝授致します。TLTソフトが速く進むだけでなく覚えた単語が忘れにくいという効率的効果的な方法です。 また、弊店では独自にあなたの学習意欲維持をサポートいたします。専属のフェローがサポートにあたり、あなたの学習のペースメーカーになります。はじめの60日間は、パソコン設定等を含めて、最も質問が集中する期間です。どうぞ、無料のサポートをフル活用して下さい。無料期間は60日間、ご要望により月額5千円でサポートを継続いたします。 ※ 弊店からの申込者だけに提供するサービスです。 ※ ニュートン社の相談窓口は、個別受講者の進捗状況を管理する事はいたしませんが、ニュートン社の相談窓口も併用して頂けます。
センター試験英語210点突破の戦略
語彙30時間 単語熟語1000
センター英語は単熟語で決まるといえます。TLTソフトで100%丸暗記!それだけでセンター試験の点数は跳ね上がるものです。 2400もの例文で多義語等の実戦演習をするので、英語の基礎力がグンと高まり210点突破の道が一気に広がります。
TLTソフトは、知らない語彙だけをトレーニングするから効率的です。忘れない(使える語彙にする)為に、忘却曲線を応用して自動的に様々な場面で復習。統計を利用しながらあなたにカスタマイズカした専用トレーニングを展開し語彙を頭に刷り込んで行きます。他の教材では考えられない超速習熟システムで受験勉強にハズミを付けることができます。
大問1対策
大問1の出題傾向と配点(毎年微妙に変化します)
出題傾向は年度で微妙に変わっても、発音系は問いの性質ゆえに問える知識に限りがあります。すべて演習すれば誰でも満点の分野です。TLTソフト収録問題以外から出題される可能性はゼロに近いので、意欲を持って取り組んで頂けます。覚えた問題とそうでない問題とを自動管理しますから、たった10時間の学習で効率的に完成させられます。発音系は満点が普通になります。
大問2対策
大問2の出題傾向と配点(2008年度、2009年度、変化なし)
出題される項目や問題種がはっきりしおり、大問1同様に大問2でも出題される知識項目は限定的です。対策の差が直接的に点差につながります。本試験では、限定的な問題種の中からいくつかあるものが出題されています。TLTソフトで1000を越える問題種の演習を通じてパーフェクトに正答できるように訓練します。さらに対話文、並び替えの英作文もパターンは決まっており、TLTソフトで30時間も丁寧に演習すれば満点が取れるはずです。
大問3,4,5,6対策
大問3,4,5,6の出題傾向と配点(2008年度、2009年度、変化なし)

過去問100題を中心に、約2000文について正確な読解力と速読力を養成します。「大問3」を完全習熟すればセンター英語は完了したに等しく、合否が決まるといってよいと思います。「大問4」「大問5」「大問6」の読解の文章はそれぞれ特徴はありますが、すべて「大問3」の延長線上にあるので、対策としても大問3の延長でOKです。大問3対策演習での30時間で読解と速読との基礎を身につけ、50時間掛けて大問4,5,6のパターンに慣れるように演習を繰り返します。
長文は画期的な演習法で<速習・長文読解>
この長文読解は合計配点が140点になる大問3,4,5,6に対応します。初めの30時間で英文に対する速読・解釈・読解力の養成はほぼ完成。後の50時間は得点力を安定させるための演習時間です。
画期的な速読演習法で実力を養成します。
1最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■ )/
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。
『da』 『wa』 『shi』 をローマ字で入れれば
『だ』→『だれもわからない』、
『わ』→『わかる人はいない』、
『し』→『知ってる人はいない』、と()の中に訳が表示されます。
2そしてENTER キーを押すと下記のように新しい( ) が表示されます。
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■ ) は
このように、どんどんENTER キーを押し( )に入力していくと解答表示がされ、進んでいきます。3間違えが蓄積されると、トレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えたセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。 4こうして過去問中心に2000文を1200パターンで演習し、ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できる力が身に付きます。
リスニング対策
リスニングの出題傾向と配点(2008年度、2009年度、変化なし)
中学レベルの基礎からセンターリスニングに超速習で満点対策実戦演習。聴解能力の向上を果たす5000文例を超えるトレーニングでリスニング力を高め50点満点中50点を確保できるようリスニング力の養成をします(構成)。
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無料お試し体験 大学受験英語で「合格印」を1つ出した人全員にクオカード500円を進呈
※センターレベルの単語35個学習するだけ。全部正解なら5分、標準で30分程度。なんでも気軽にお問合せ下さい。24時間以内に回答します。
その他 センター試験点数保証
大学受験は覚える作業が全て。覚える範囲を決定し、学習行程を作成。実行と行程修正の繰り返しで、あなたの努力は効率良く偏差値の向上に結びつきます。 知っている範囲を重点的に学習しがちではありませんか? TLTソフトはその非効率さを排し、あなたの努力を効率的に得点に結びつけます。知識定着度を判定⇔定着していない知識をトレーニング。これの繰り返しで学習を進めます。知っている知識が多い人はスイスイ、知らない知識が多い人はミッチリ、進みます。どんな人でも最後には全ての知識が定着した事をソフトが認定するので、ニュートン社は点数未達成時には全額返金であなたの実力を保証します。
センター試験 数学Ⅰ・A、数学Ⅱ・B 各80点保証
センターの数学はきわめて基本的で出題されるパターンが決まっていますから、全パターン完全習得のソフト構成で、満点を取れるだけの実力を養成します。 TLTソフトで演習を積み重ねれば、様々な問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができます。これぞ納得のいく習熟システムです。 数学は苦手だという人にとってはうってつけのシステムですから、ぜひ期待してほしいと思います。ただ、数学は習得時間が人によってバラツキが多く、80点保証までの学習時間は、それぞれ15~30時間といった所です。
国立大学の場合は文系でも数学は必須であり、意外と数学の点数で不合格になったり、合格になったりすることがあるので、注意が必要です。

センター試験 国語(漢字,文法,読解語彙,古典単語,文学史等)(保証なし)
国語の漢字・文法・読解語彙・古典単語・文学史等は、出題される範囲や形式が決まっています。この範囲についてはTLTソフトで全問正解を目指せます。結構覚える事も多く現在どれほどの知識を持っているかで習得時間に違いがでる科目ですが、30~60時間位で満点を目指せる知識が身につきます。
センター試験 日本史・世界史 各80点保証
日本史、世界史は、基本的に知っているか知らないかで、その点数が決まる典型的な科目です。これら3科目はどの科目もその知識項目は1500項目程度、Newton TLTソフトを利用すれば、きわめてスピーディーに必要十分な知識を、英語以上に簡単に頭にすり込んでしまうことが可能です。 完全習熟時間は日本史世界史それぞれ30時間です。全体の6割以上の知識が未習得の人でも、30時間もあれば、ほとんどが100点を取れるはずです。とにかく抜群の効果がありますから、TLTソフトならこの科目での高得点がもっとも期待できます。
センター試験 生物Ⅰ・化学Ⅰ・物理Ⅰ 各80点保証
知識さえ正確に習得していれば、100点を取りやすい科目です。文系の人でも、特に理系の知識を必要とせず、短時間で習得できます。 社会科に比べ知識の習得量ははるかに少なく面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。標準学習時間20時間で80点保証を獲得できます。知識を正確に習得しておく必要がありますが、ミスが無ければ十分100点が取れますから安心してTLTソフトに取り組んでください。
