税理士試験 財務諸表論 合格保証
2009年度へむけてまずは08年度版で理論編の学習を開始します。理論編の標準学習時間の目安は120時間程度ですから、理論編が一通り終わる頃に2009年度版の準備が整いますから、きりの良いところで08年度版→09年度版へと(無料で)切り替えて頂けます。
本番試験問題の大部分を「的中」させる理由
出題される可能性のある全ての学習内容が網羅されているので、試験での的中は特別なことではありません。出題される範囲と項目にはおのずと限界があり、100種類程度の設問パターンについてトレーニングをしておけば十分です。 TLTソフトでは、重要基本問題に加えて、減損会計や金融商品会計といった新会計分野や、試験委員の関心が高い領域の予想問題を演習して頂きます。
圧倒的な優位性
本を読むだけや講義内容を理解するだけで合格答案を書けるものではありません。学校ですばらしい講義を何年も受けているのに、いつも合格に届かない人がいます。すばらしい泳ぎ方を教わっても、実際に泳ぎ込まなければ泳げるようにはならないのです。 3,000ページ以上にもおよぶ膨大な問題演習を安価に利用できることが、TLTソフト受講生の優位性です。
理論問題で合格点が取れる理由
試験問題を見てから考えたのでは間に合いません。TLTソフト受講者は、理解を中心に学習をした上で暗記を重視し、全パターン問題で大問題(複合応用問題)の5から7の条件骨子に対応する理論の要約文(200~400字)を丸暗記しているので、即座に模範解答を記述でき合格点が取れるのです。
理論編で対応する問題パターン ●会計制度の記憶・理解を問う問題 ●応用的な会計理論の理解を問う問題 ●通説と呼ばれる一般的な財務会計の教科書に記載されている重要基本論点を問う問題 ●務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題 ●長文での解答を要求する問題 ●会計基準等の会計制度を問う問題 ●学説の対立を問う問題 ●試験委員の学説の理解を問う問題
個別の具体的論点に対応
「解説理解」では、模範解答と、解答内容を理解するための詳しい記述や模範解答に関連する会計基準、関連論点をあげた解説文を暗記演習します。そうすることにより、テクニカルタームの暗記だけでなく、受験上必要な論点の理解を確実なものにし、単なる暗記ではなく理解に裏付けられた記憶として定着させることができるわけです。
価格確認
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財務諸表論 理論 計算 計算編問題文 1 2 過去問
計算編で合格点が取れる理由
出題の可能性のある計算問題のパターンを漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積んで頂きます。
パソコン学習での計算編
計算問題は実際に式を計算することよりも、『問題文から何を読み取り、どのように立式するか』を十分に理解することが重要です。立式の過程を何度もトレーニングすることができるのはTLTソフトの大きな特長です。
会計諸規則に基づいた財務諸表の作成力を身につけるために、会計諸規則の理解・記憶、それに基づく計算、事務処理能力を養成します。ソフトの構成は、「知識」と「演習」とに分けて学びます。 理論編に比べるとアピールポイントは地味ですが、理論編学習時間120時間に対して計算偏は230時間と、トレーニング量はさらに膨大で歯ごたえ十分です。
※理論編120時間も、既習者なら60時間程度で終わります。
※計算編230時間も、既習者なら120時間程度で終わります。