実力定着度が管理出来るから選ばれる
法●大学や明●大学の附属高等学校には、学校単位で全生徒にニュートンTLTを導入して頂いています。国際的大手企業のS●●●Pや松●もTOEICを推奨し、ニュートンのTLTソフトTOEIC750点保証の受講料を給与天引で受講できように社員に配慮しています。他にも財閥系商社の三●など 大学や企業がTOEIC TEST を重要視する波が年々広がっています(865社新入社員4万人TOEICスコア分布/大企業でのTOEICスコア活用例) Newton TLTソフトTOEICが大学や企業に選択されれいる理由は、ただ受講するだけで終わらないからです。合格できるだけの力が身につく事が証明されているからです。スコア未達成時には受講料を全額返還いたします。Newton社は科学者の誇りを持って、受験生の真剣に応えます。
NewtonのTOEIC750点習熟戦略
TOEICは出題範囲が限定されておらず全ての範囲から出題されるという建前ですが、団体特別受験制度(IPテスト)では毎回の試験ごとに問題を作成しているのではありません。予め1問につき同種問題が50程度用意されており、本試験ではその50題を使い回します。
リスニングの2問目、文法の115問目、長文読解の189問目、どこを取っても各問題では毎回同じレベルで出題されているものなのです。 全200問の個々1問毎に必要とされる構文・語彙範囲を把握しているNewtonの教材を、日米特許を取得した知識定着機能を備えるTLTソフトで学習して頂くからこそ、自信を持って750点保証が出来るのです。
あなたは、得意な問題ばかりを重点的に学習していませんか?TOEICでは、得意を伸ばしてもスコアは伸びません。一人一人異なる得意不得意をPCがうけとめて、ニガテ問題を克服するように導くニガテ潰しがTLTの特徴です。学習構成や問題のサンプル (リスニング・文法・語法・リーディング)
特許を取った習熟度管理機能(忘れない機能)については合格保証とはのページをご覧下さい。
TOEIC®上級編TLTソフト
基礎力から養成する人と、600~700点で壁に当っている人では、ソフトの最適構成が異なります。
①単語・熟語 センター入試レベルの単語をほぼ除外し、TOEIC®独特の単語1600語に集約。
②リスニング パート1・2レベルを除き、主にパート3・4に出題される難解な長文及び複合会話文のリスニングを重点演習。
③リーデイング 速読を重点演習。
語彙とリスニングの基礎レベルを除外し、速読に重点を置きました。
リーディングの読解回答が時間内に処理出来さえすれば、750点は壁で無くなります。英文を1文1文日本語に訳す癖を脱却し、瞬時に大意と要点をつかみ即回答出来るように演習します。
④長文中・文法問題 足慣らしで1500問、パート6対応で800問、満点通過を見込みます。
標準で240時間、1日2時間で4ヶ月で800点超えのスコアを養成、保証は750点。
TOEICスコア750点の扉をNewtonTLTソフトで開いてください。
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